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2013.04
27
CM:0

21:41
Category : フランス旅行
さて ルーブル美術館に戻ってきました
地下の駐車場に入り そこから入場します
先ほどのガラスのピラミッドは通りませんが 
中に入ってみると 明るくて とても気持ちのいい空間となっていました
建築された時は ルーブルに合わないと大反対されたそうです

地下にこの美術館がお城として建築された時の遺構が残されています
これは後から発見されたものらしいのですが
圧倒されるものでした



229_20130426141629.jpg


数多くの彫刻
中でもミロのヴィーナスが ちょっとロープを張った程度のところに置かれていてびっくりしました

232_20130426141634.jpg


次に宗教画
うーん ちゃんと中身がわかるといいんですけどね
よく分かりません

247_20130426141648.jpg

248.jpg

249_20130426141825.jpg


そしてモナリザの微笑み
日本では考えられないほど何気なく壁にかかっています

ここでは押すな押すなの人だかりで 一番前まで行けず
手を上にあげて 一応写真だけ撮りました

案内の方がここの館長さんに聞いたんですって
「このモナリザは本物ですか」
館長さん曰く
「観る人が本物と思えば本物です」って
どうなんでしょう


250_20130426141828.jpg

ガラスの調度品や 王冠などがありました

242_20130426141640.jpg

この王冠についているものは本物の宝石なのです
ガラス玉みたいに見えますけどね
すぐ脇のドアのところに 何人かのガードマンがこちらを見張っていました

245.jpg



ルーブル美術館は
とっても人が多くて
とっても広いところなので
迷子にならないように追いかけていただけのような気がします
好きな方は 1日ではとても観切れないほどたくさんの展示品がありました





またバスに乗り車窓から市内観光
シャンゼリゼ通りも 凱旋門も エッフェル塔も 
足元が少し解けかけた雪を気にしながら見て回りました

260.jpg

261_20130426141835.jpg



ホテルのすぐ近くのデパートで一応解散
午後は 自由行動となります


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